がまの汁

Japanese SUKEBE Bear's Blog

がまの王国

ESOは割とロールプレイを楽しんでいる人が多いように思う。
外国人はロールプレイ好きが多いのかな?俺も嫌いじゃないぜ。


軽くESOの宣伝をする。

ESOはネトゲの中で自由度はかなり高いほうだと思っていて、
盗人やら暗殺者やらアングラなものを含めて、いろんなロールプレイができるようになってる。

もちろん普通に狩りをするもよし、風景を見るもよし、対人をやるもよし、クラフトをやるもよし
それぞれがやりたいことをする感じ。

僕はESOが初だけど、もともとエルダースクロールというゲームシリーズの
ストーリーが基盤となっているのもあって、ストーリーにどっぷり浸る人も多そう。
クエスト数がとにかく多いから、ストーリーを読みたい!って人はクエストをやればいい
(必ずしもクエストは必須じゃない)

コンテンツがどがっと用意されて、プレイヤーそれぞれがやりたいことをやっていい感じが、
もしかするとロールプレイをする人が多い理由なのかもしれない。


かく言う僕もまた、ESOのフレンド内で、
がまの王というガバガバ設定のロールプレイをしている。

ギルド名も「GamanoKingdom」

みんな時折思い出したように「陛下!」とか「王!」とかいうけど
糞雑でわらう。


ロールプレイをするには設定の掘り下げが必要で、
がまの王国の国獣は、僕のアイコンにならって熊ということだけは決めている。
王が熊なのだから、国民は熊を大事にしなければならないのだ。

しかしながら、この前フレンドの針さんとVC繋ぎながらクエストを消化していたところ.....


がまの「針さん」

針「ん?」

がまの「ここに熊の絨毯あるよね?」

針「本当だwww気づかなかったwww」

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がまの「今踏んでったよね?」

針「うん」

がまの「はい、不敬罪」

今日からは厳しくやってくから